奇会都市

この奇妙な邂逅はどこまでつづく。

イラは逃げきれるのかの話

プレバト見つつ、ファイル上書きしてました。

さりげなく改装しまして、『奇会的光陰観測』、観測開始です。
実は以前序章だけ公開してるので、新しいのではないんですが……次からですね。
おそろしいことに、校正が終わってません。

さて。イラは逃げ切れるのか。
イラなので。

アナログ原稿がすすみません。
そんなこんななので、どうぞご覧ください。

Maykoh Works. by 希屋の浦

リードの短歌、ようやく

indexのサイト名の下にある短歌が掲載された月の、月詠にようやくたどり着きました。
そんなわけで、「冥煌製作所」、更新です。

なんだかまた中途半端に筆が進まない事態です。
奇会的観測の最終章は、もう十分紆余曲折を経た気がするのですが、まだそれでも物語は着地できない模様。
そもそも投稿するとか言ってる短歌は大丈夫なのか。

それが問題だ。

季節はずれの桜みたいに

2018年分の月詠が、ようやく全部載りました。
載せました、でしょうか。
今年の8月は残暑で終わりそうな気配ですね。

冥煌製作所を更新しました。
冒頭のとおり、去年の月詠(12月分)までになります。

書くことって大事だと思いつつ、それでは。

文字にすると気づくこと

久しぶりにうつらつら日記を書きます。
もはや何を書いていいのか分からない程度に放置してました。
わたしの日常とは。

最近は家でも仕事場でもパソコンのディスプレイとにらめっこなので、目が爆発しそうなほど疲れる時があります。
そのわりにはプログラム言語の勉強が進んでません。
まとまった時間をとれる時にやろうと思うからいけないんだろうな、とうすうす気づいてはいたのですが、こうして文字にしてみるとそのとおりすぎて乾いた笑いしかありません。

そういえば、化粧水を探す旅はそろそろ終わりそうな気配です。
なかなか肌に合う化粧水が見つからなかったので、取り敢えずそこは喜んで良いかなと思います。

それにしてもここのところの暑さは異常ですよね。
意を決してエアコンをつけっぱなしにしてます。

こんなところでしょうか、わたしの近況。